甘いものを食べてから買物へ行きましょう

甘いものを食べてから買物へ行きましょう

食品の買い物に行く前は、必ず軽くおやつでもフルーツでも甘いものを食べていくようにしています。甘いものを食べると少しお腹が満たされて、買い物に行った先で余計なものを買わずに済んでいます。食品や日用品を買うときは、事前に家に何があるのかを隅々まで確認して、買い物リストを作った上で出かけます。洋服を買うときには、今ある洋服を写真に撮っておいて、お店でその写真を確認しながら合う服を探していきます。今持っている洋服と合わせることで着回しがきく服を選ぶことで、洋服を買う頻度を抑えることができています。また似たような服をダブって買うことも無くなり、買い物の節約に繋がっていると思います。事前に家にあるものの情報を把握して買い物に行くことが大事です。

 

旅行の為の貯金や将来必要となる子どもの教育費として節約をしています。不必要なところにかかるお金をカットして、本当に必要なところにかかるお金を確保できると無理して残業をしてまで働く必要もなくなるとも思っています。

 

食べ物については、空腹のときに買い物に行くと余計に買ってしまう気がするのでなるべく空腹の状態では買い物に行かないようにする。
お店によって安い傾向があるジャンルが違うので、野菜が安いところ、肉魚が安いところ、お米が安いところ、日用品が安いところをチェックしておきいろいろな場所で買い物をする。チラシで安い日を狙う。賞味期限が少し切れてたくらいでおなかを壊すことはないので見切り品なども見る。
食べ物以外では、いらないものを衝動買いしないように気を張る。いいなと思ってもすぐ買わずに他の店も見てみたり一度家でよく考えてみてからにする。もっと安い店で似たもの、もっといいものが見つかるかもしれない。会員になってセールの情報を受け取る、会員限定特典を受ける。ポイントを貯めて利用する。

 

食べ過ぎによる不健康を回避する。一人暮らしなので食事は自分の自由にできるがおなかを満たす目的だけのお菓子を食べ過ぎないようにしたいから。食事もコンビニでも買えるが自分で作った方が格段に安いので安易に買わないようにすれば無駄なお金を使わずに他のことに使えるから。必要なときにお金がないということにならないようにしたいから。

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